株式会社マイスタンダードスタッフ

ベトナムの経済が今一番熱い?!ベトナムの通貨価値が変わります



ベトナムの中央銀行が、ベトナムで使われている通貨「ドン」の米ドルに対する基準値を1%切り下げるという発表をしたようです。

何でも、その理由は、外貨の需要を正確に国内に反映させることと、調整をすることで外為市場を安定させることなのだそうです。

かなり前から、FXみたいな投資で、「これから成長するベトナムが狙い目!」「絶対に成長するから絶対に儲かる!」などベトナムを強烈にプッシュする計億があったようですが

実際にベトナムはどのぐらい成長しているのでしょう。

「狙い目!」「ぜったいおすすめ!」「穴ペア」みたいな宣伝文句はよく耳にしても

実際にベトナム通貨で利益を出した人の話ってあまり聞かないので、もしかしたらベトナムはまだ成長を始めていない状態のままなのかも・・・本当に成長するのか?なんて疑ってしまいます。

テレビ番組やネットの記事では、すでに成長しきった感のある欧米諸国の今後さらなる成長を見込むよりも、まだ成長中の中国とかインド

アフリカ諸国が今後の世界では大きな経済成長を遂げる、と紹介されることが多いですよね。

でも、そういう番組でも、ベトナムという名前は出てこないのですが・・。

まぁどこの国でも、貧困で困っている人たちが大勢いる国の経済成長が進むことで、困っている人たちの数が少なくなってくれたら

それが世界平和にもつながって住みやすくなってくれるかな、なんて期待してしまいます。

ベトナムも、FXのためではなく、そこで生活している人達のために早く経済成長が始まると良いですね。

DV?束縛男を何度も彼氏に選んでしまう女性は結婚してもやっぱり束縛夫



しゃらんQのドラマーだった「まこと」。

しゃらんQなんて存在すら忘れ去っていて、つんく♂はもともとつんく♂として活動していたのでは?

なんて思い始めていた先日、まことが結婚した元フジテレビアナウンサーとペアでテレビ出演して、恐るべき亭主関白ぶりを披露していました。

テレビに出演した女性たちも、キャーッと悲鳴を上げながら全身で拒否反応と戦っていましたが、テレビを見ている私も、キャーッと言いながら食べていたアイスクリームを床に落としてしまったほどです。

まことさんの「束縛」ぶりは、亭主関白とか束縛という言葉がきれいすぎてしまうほど、異常。

ネイル禁止、脱毛禁止、香水禁止、カラーの下着禁止、肌の露出禁止、水着はワンピースのみ、ハイヒール禁止、メイクも最低限のみ、レストランでメニューを見るのは夫が先

夫の趣味は妻の趣味、妻の趣味は夫の許可が必要、みたいな異常なまでの支配欲。

束縛されて支配されることに対して、まことさんの奥さんは「そんなに居心地が悪いわけではない」と言っていましたが、そういう時代とか環境で育ったわけではない私にとっては「ほんとか~??」なんて思ってしまいました。

テレビにゲスト出演していたパネラー女性たちも、「最悪」「怖すぎる」「なぜ別れない?」と散々のコメントでした。

すでに結婚している人は、自分の夫を見て「ほっ、うちのはあんなじゃなくて良かった」と胸をなでおろしているでしょうし

これから結婚する人なら「ゲッこういうのだけは避けよう」と心に誓ったことでしょう。

男性から好かれる女性!嫌われる女性?売れる女性の年齢とは?



先日、強烈なニュースを見つけました。

記事自体は、売春クラブを経営していた人が売春防止法に違反したとして逮捕されたという記事だったのですが、何がすごいって、売春していた女性たちの年齢がすごいのです!!

なんと、平均年齢63歳。

この年齢、定年退職な年齢ではありませんか!!

ただの熟女ではなく「超熟女」を特徴にしていたこの売春クラブは、ニーズも多くて人気だったのだとか。

どんな人が会員だったのか、思わず気になってしまうのは私だけでしょうか?

女性でも熟年男性が好きだとか、オヤジ臭がたまらないとか、ちょっと変わった女子はいますし、きっと男性でも、芸人の綾部のように熟女好きな男子がいるのでしょう。

熟女好きの若い男が熟女素を求めて売春クラブにやってくるのか

それとも自分の年齢と近い女性を求めて熟年男性たちが利用するのか、なんとも気になるところです。

「男は若い女が好き」

というのは、必ずしもそういうわけではないのですね。

年齢を重ねるごとに恐怖心があおられてしまう女子にとっては

こんなくだらないニュース記事一つでも、なんだか女としての自分の需要がまだなくなっていないことを実感できて喜ばしい気分になってしまいます。

もちろん、年齢がいくつになっても売春はいけません。

殿方とエッチをしてお金をもらってしまうと、それは売春になってしまうので気を付けたいですね。

エッチをしたら、お金を受け取らず支払わず、無料で楽しみましょう!

プロ野球!試合を中断した犯人は誰なのか?えっ?蚊ですか?



中日の先日の試合、見ましたか?ええ、先発のブラッドリー選手が初回でさっさと降板してしまった、あの試合です。

試合の中継を見ていた人の中には

「おい、始まったばかりだろ!!どこ行くんだよ!」
なんて声を荒げた人もいたかと思いますが

実は、ブラッドリー選手を初回でさっさと降板させたほどの原因は、なんと、「蚊」だったのだとか。

え?蚊に刺されて降板ですか??

高城監督もかなりあきれた様子だったようですが、なんでもブラッドリー選手はピッチャーとしては大切な人差し指を蚊に刺され、指が大きく腫れあがってしまったそうです。

そして、そのかゆみや晴れをかばいながら投球すれば

それが体全体の故障にもつながると自己判断し、降板を申し出たのだとか。

いつどこで蚊に刺されたのかは知りませんけど、マウンドにムヒを持参して、塗りながら試合をするっていうのも野球史に残る名場面になったかもしれませんよね。

でもそれじゃ、集中力がおちてしまうか・・。

このブラッドリー選手の蚊に刺された事件を「故障」と呼ぶのかどうかは分かりませんが、中日では

故障者が続出してチームがなかなか勝利の波に乗り切れない事態に陥っていたため、ブラッドリーを指した蚊には非難ごうごうでしょう。

ブラッドリー選手の自宅と車の中、ロッカールームやマウンド付近など、ありとあらゆる場所に、ぜひ蚊取り線香とかべーぷマットなどを置いて差し上げて下さいね~。

日本の蚊は強力ですから!

平和なニュース!あ~なんて平和な国なんだ日本!



不倫だの浮気だの離婚だの、心穏やかではないニュースばっかりがテレビに登場する昨今ですが、久しぶりに楽しくて思わず爆笑、不意を突かれてストレス解消できてしまった記事がありました。

それは、みのもんたさんが、芸能界のドンともささやかれている和田アキ子さんに対して、ドッキリを仕掛けたいと打ち明けたもの。

ドッキリアワードでみのさんと一緒に司会を務めていた雨上がり決死隊は、この「みのもんただから許されるかもしれない」ジョークに笑うことすらできず

引きつった表情で「みのさん1人でどうぞ」と冷たく拒否していました。

身長も態度もデカく、どんなに巨漢のイケメン俳優やレスラーでも、ペコペコと神戸を下げて子弟のようにしか見えない和田アキ子さん。

そんな彼女に対して、まさかドッキリだなんて、想像しただけでもかなり大爆笑満点モノでした。

びっくりアワードのテレビは、家族が安心して見ていられるような爽やか系のドッキリを仕掛けるというテレビ番組だったのですが

そんな所に和田アキ子さんのドッキリが入っていたら・・・日本全国のお茶の間はもちろん、ドッキリを仕掛けられながら

本気ギレして怒りまくる和田アキ子さんを見て心臓発作を起こしてしまうお年寄りが続出してしまうかもしれませんよね。

だから、やっぱりやめたほうが良いかも。

戦争とかテロとか、そういうシリアスで危険なテレビ番組やニュースが多い中

日本ではこうしたほのぼのとしたドッキリで笑うことができて、日本国民として生まれて本当に良かったな~と思う今日この頃です。

あなたはコンビニ派?それともスーパー派?お得な利用方法はあるの?



主婦の私としては、スーパーよりも明らかに値段が高いと知りながらも、ついつい機会があるとフラリと入って必要ないものばっかりを買い込んでしまうコンビニ。

この間、ニュースで話題となっていた大阪のコンビニを写真で見て、ウケてしまいました。

このコンビニ、無人店舗で、商品販売はすべて自動販売機なのです!自動販売機というとジュースぐらいしかイメージできないのですが

この無人ファミリーマートでは、サンドイッチとかカップラーメン、パンとか通常の自動販売機では売っていないようなジュースも買える便利なファミリーマート。

実は、ファミリーマートには、自販機コンビニと呼ばれている店舗スタイルがあり、中桃舌鳥駅にあるファミリーマートは、そのタイプのコンビニなのだとか。

別にファミリーマートの名をかたってインチキしているわけではないのですが、ここまで大きく話題になってしまうのは、自販機コンビニというスタイルのファミリーマートを選択するフランチャイズの人がレアだから、ということなのでしょうね。

時間帯によっては、いくつかレジが開いていてスピーディに対応してくれる通常のコンビニのほうが早そうですが、すいている時なら自販機のほうが早いかもしれませんね~。

私も大阪に遊びに行った時にはぜひ利用してみたいと思います。

この珍しいファミリーマートに絶大な集客効果があって、中百舌鳥駅の地域活性化になったりする可能性もあるかも。

そうしたら全国に、このタイプのコンビニが増えるかもしれませんね。

恐ろしすぎるあなたは知らない?ママカーストなる格付けし合う女たち



最近、ドラマの影響もあったりして、ママカーストとか、スクールカーストとか、いろいろなカーストが注目されていますよね。

スクールカーストという言葉は存在していなくても

昭和の時代から「人気があるグループ」「暗い人たちのグループ」みたいなグループは

自然に出来上がっていて、いじめられやすい人たちは、自然とそういう人たちでグループを作っていたような気がします。

大人になれば、さすがに子供のようないじめをする人はあまり見かけませんよね。

でも、ママカーストも実際に存在しているし

あからさまなママカーストが存在していない地域でも、広く浅い感じでママカーストの中で私たちは生活しているのかもしれませんね。

例えば、ごく自然に近所づきあいをしている時でも

私たちが「近所」というのは、自宅のそばに生活している人だし、きっと住宅の価格も同じぐらい、ということはお給料も同じぐらい。

つまり、生活レベルが同じぐらいということですよね。

それに、夫の職場の同僚の奥様達も、やっぱり収入が同じぐらいの人達だから、ママカースト的には同じグループに属するということなのかな。

子供の学校やイベントなどで、まったく知らないママさんたちと話をすると、たまに「話が全然通じない」って感じることってありませんか?

もしかしたらそういう感覚は、ママカーストに慣れきった私たちだから感じる感覚なのかもしれませんよ。

誰とでもすぐに打ち解けて話がはずめば楽しいのに!

なんて考えることもありますが、それはそれで個性がなくなって別の問題が出てくるのかもしれませんね。


Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...