株式会社マイスタンダードで働くスタッフによる日常アワーなつぶやきです。システム開発部、デザイン制作部、その他経理、総務部など部署を越えた?交流に繋がればと期待しています。参加者募集中。
夫婦円満!成功する結婚生活の秘訣は、胃袋と首根っこ!と夜の・・・
絶対にケンカの相手にしたくないカップルと言えば、やっぱりプロレスラーの佐々木健介さんと北斗昌さんですよね。
あの二人、単独でもかなり強いのに、結婚して夫婦になったら絆も生まれているから、向かうところ敵なし状態。
そんな北斗さんと健介さんが、都内のどこかのイベントに出席して、夫婦円満の秘訣を紹介してくれました。
最近では、不倫だの離婚だの、そういう話題が多いので、夫婦円満の秘訣を知っておけば、自分の家庭の不和を防止できそうですよね。
北斗さんいわく、結婚生活は「ムチムチムチ」が基本で、たまにアメを与えるのだそうです。
アメばっかりじゃダメということですね。
ふむふむ。
健介さんも、「真の鬼嫁でも、たまに優しくされると嬉しくてたまらない」とか。
なんとなく、飼っているペットの気持ちを聞いているような気もしてしまいますが、それが夫婦生活19年目を迎えてもいまだにラブラブな秘訣なのかもしれませんね。
ちなみに、北斗さんの手料理もとってもおいしいのだそうです。
結婚生活の秘訣は、胃袋をぎゅっとわしづかみにすること。
確か、ほかの芸能人もそんなことを言っていたような・・。
所ジョージさんだったかな、奥様の手料理がおいしすぎるから、外での付き合いとか外食なんてしたくなくなって、まっすぐ家に帰るのだそうです。
ということは、夫の交際費を削減するためには、私自身の手料理スキルを磨いて毎日おいしい食事を作りまくり、ムチムチムチな生活の中でごくたまにアメを与えることに専念すれば、夫は私に対して従順な男になってくれるということなのですね。
よーし、頑張るぞ~!
結婚そして男よりワンルームマンションとペットを求める女性たち
独身女性のオヤジ化が始まってからかなりの時間がたち
今では「男に頼りたい」という希望を持って白馬の王子様を待ち焦がれながらも
現実的には自分が頼れるほどの価値ある男がいないからずっと独身のままっていう女性もすっかり定着しているようです。
日本人の平均結婚年齢は知りませんが、私の周りでもほとんどが晩婚派で、20代でサッサと結婚したのは、私も含めてたったの2人。
多くの友人は、30代になってから重い腰をようやくあげて結婚したり
40を超えて予想外の妊娠をし、そのまま産もうと思っていたら相手の男に懇願されて仕方なく結婚したとか
結婚に夢とか希望を持ってる女子が少ないのです。
そんな独身女性のひそかなブームが、自分だけの城を持つことなのだとか。
独身女性に人気なのは、面倒な庭の手入れとか狂った近所づきあいが強制される一戸建てではなく、マンションタイプ。
マンションを買った女性は結婚できない、なんて嫉妬と皮肉とやっかみがコラボになった都市伝説みたいなものもありましたが
近年の女子は、そんなものはどこ吹く風で、さっさとマンションを購入してしまうのだそうです。
確かに、男に興味がなかったり、自分と釣り合うイイ男と出会えないなら、たっぷり稼いでくる給料を自分だけのマンション購入に使うっていうのも悪くないかもしれませんね。
ガーデニングならバルコニーでもできるし、分譲ならペットも飼えちゃう。
男がいなくても家族を持つことはできるのです!!
なーんて、自分が経験できなかった夢や妄想に浸っている私。
自分はさっさと現実的な男を見つけて結婚したので
育児と家事に追われながら、庭の草むしりや面倒なご近所づきあいをこなす毎日を送っています。
本気で愛される女とは?いつまでも変わらない愛を追いかけて
すでに結婚もしていて子供もいるアラフォーのくせに
こういうタイトルのニュースを見つけると、絶対に他のことは後回しにしてでもクリックしてしまう私。
別に不倫願望とかがあるわけではないですが
やっぱりいつまでも「愛される女」でいたいという願望の表れなのでしょうか。
今回目にした「本気で愛される女になるためのコツ」は、女性目線ではなく、男性目線で書かれているもの。
「女性誌は情報源の一つだから鵜呑みにしないように」
「XXX系女子になろうとは思わず、自分らしさを持つ」
「自分の本当の気持ちを知る」
「心にぽっかり空いている穴を埋める幸せを見つける」
なんて、自立している女子にとっては、心にあまり響かない項目が多かったですね。
複数の女性誌を適当に読み流し、よさそうな情報のみを脳裏にインプットし
雑誌は買わずに化粧品を買いに走ったり
気楽な自分がまさにオヤジ女子だったら素直に「私ってオヤジ女子だし」と言える勇気
そこらへんの男で妥協することなく
自分が信じる白馬の王子様をひたすら待ち続けて自分磨きに没頭する毎日なら、心に穴なんてありませんことよ!
いろいろな恋愛を重ねてきた女子が、これから恋愛を重ねていく女子に贈る「本当に愛されたいなら」。
それは、とっても簡単です。「男が好みそうな仕草や言動をマスターすること。」
自分を表現できる派手でイケイケな服ではなく、白のブラウスにフレアスカートなど
清楚な服装が、男性を虜にしてくれます。
モテたい女子、実践あれ!
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