株式会社マイスタンダードで働くスタッフによる日常アワーなつぶやきです。システム開発部、デザイン制作部、その他経理、総務部など部署を越えた?交流に繋がればと期待しています。参加者募集中。
不倫はどこまでが文化?不倫は芸能人・著名人だけの特権なのか?
不倫って芸能人でなくても珍しい話ではないし
実際に不倫が原因で離婚になるカップルは少なくありませんよね。
テレビとか雑誌などのメディアへの露出が多い芸能人だと
本人が言いたくないような情報までも、真偽にかかわらず飛び回って、読者の目を楽しませてくれてしまいます。
「不倫」をした芸能人ってたくさんいますよね。
週刊誌とかにとられて公式に謝罪をした人もいたり、黒と決まったわけではなくても限りなくグレーな人もいたり
かなり前には「不倫は文化」と能天気に公言してしまった石田純一さんがいたり。
誰にも知られることなく上手に不倫をやりくりしている芸能人も多いと思いますよ。
最近思うのですが、不倫をしても、叩かれて干されてしまう芸能人もいれば
1か月ぐらいテレビで見かけなくなる程度ですぐに復帰し、笑いのネタにしてしまうツワモノもいたりしませんか?
この違いって、どこで線引きされているのか、とっても不思議です。
男性と女性の違い?それとも事務所の力?それとも好感度?
あらかじめ、不倫をして叩かれるプロファイルを知っていれば、自分が不倫をして見つかった時に、どんな事態が想像できるのか、心の準備ができそうではありませんか?
不倫で仕事がまったくなくなり生活ができなくなることを考えれば、性欲を抑えることはそんなに難しいわけでもないと思ってしまうのですが。
そういう簡単な問題じゃないのかな。
なんて考える私は、平和ボケしすぎた専業主婦だからなのかもしれませんね。
主婦の独り言でした。
ラストシンデレラで見た乳首の視聴率は?芸能人ポロリお宝映像!
ラストシンデレラ、終わってしまいましたね~。
同じクールで35歳の高校生も放送されていて、篠原涼子VS米倉涼子の涼子対決だと一部のマスコミが勝手に騒いでいましたが、アラフォー女性の私としては、もちろん、毎回欠かさずにチェックさせていただいてました。
だから、どちらの視聴率にも貢献していたはず。
視聴率という点では、どうやらラストシンデレラの勝利だったようですが、ストーリー的には、人生経験なオバサン女子の私としてみれば、ストーリー展開が割と予測しやすかったような気も。
米倉涼子のドラマのほうは、一話完結っぽいストーリー展開だったから、毎回見るたびに違う新鮮味があったし、マスコミの評価では大人目線のストーリーでヘビーすぎるという意見もあったようですが、大人年齢の私としては、そっちのほうが良かったような気もします。
総合判定で白旗を獲得したラストシンデレラ。
なんでも、ほぼ毎回お茶の間のおばさまたちに希望と歓喜を与えてくれた三浦春馬君の「乳首」が視聴率を米倉涼子から奪い取った秘訣だったようですね。
確かに、飯島直子の見慣れた下着姿よりも、若くてピチピチの三浦春馬君の乳首や尻の割れ目のほうが新鮮味があったのは事実。
だけど、世間の奥様達、男性の乳首って、そんなに興奮してしまいます?
正直、私はあまり・・。
嫌悪感を抱くということももちろんありませんが、可もなく不可もなく、という感じであまり興奮度は期待できません。
もう少し男性を極めると、若いイケメン男子の乳首にも感動できるようになるのでしょうか。これから期待したいですね。
永遠のアイドル?中森明菜が復活する本当の理由とは?
私の青春時代に人気があったアイドルと言えば、松田聖子とか中森明菜から始まって、おニャン子クラブとかスマップとか。
ここで私の年齢にピンと来た人は、きっと私と同じぐらいの年齢ということですね。
まぁ、具体的な年齢はここでは伏せておきますが。
先日、すっかり忘れ去っていた80年代のアイドル、中森明菜さんが復活するかもしれないというニュースを目にしました。
彼女の復活は、個人的には正直なところ、どうでもよいのですが、ニュースの見出しがあまりに無慈悲だったので、思わずクリックしてしまったのです。
「ひどすぎる過去を抱えた中森明菜に応援の声」
ひどすぎる過去って・・・。
当時の彼氏だったマッチに振り回されて自殺未遂までして、そのあとは一気に芸能界からいなくなっていた彼女。
ここにきて、今まで公表されなかった新しい「ひどすぎる過去」を、彼女の存在とかスキャンダルもあまり知らない若い世代の人たちに容赦なく公表してしまうニュースって、本当に恐ろしい・・と思いながらも、もちろん完読しましたよ。
ニュースによれば、彼女の部屋に健康器具が増えているから、本人のやる気がアップしているのだろう、といった安易な憶測の模様。
本当にやる気があるなら、通販で購入した健康器具を自宅でチマチマと使わずに、華やかなイケメン美女たちが集うスポーツジムのほうがお似合いなのでは?しかも、足の踏み場がないほどまでに健康器具ばっかり買い捲るっていうのは、別の精神疾患があるのでは??
なんて、完全に余計なお世話な心配をしてしまいました。
整形疑惑が噂される芸能人・有名人の本当の話
最近、整形テレビ、多くありませんか?少し前にも整形でコンプレックスを克服しながら絶世の美女へ変身した人のドキュメンタリー番組がたくさんありましたが、最近また増えてきましたね。
整形については賛否両論ありますが、皆さんはどう考えてますか?私は、個人的には自分が満足できるなら一度きりの人生、積極的に何事にも挑戦すればよいのでは?と思っています。
ただ、整形って一度だけではなく、美しさやバランスをキープするためにメンテが必要になるし、メンテのコストなんかも考えると、やっぱり毎日の生活や子供の教育費のほうが優先されますよね。
この間テレビで見た、アメリカ人の整形イケメンモデルを見て、ふと思いました。
整形を繰り返すと、みなさん、同じような種類の顔つきになってきませんか?韓国のミスコンでも全員が同じ顔だを揶揄されていた記事もありましたし、日本の芸能界でもなぜか同じ部類の顔に収まっている女優もいたり。
やっぱり整形という人工的なプロセスを施すと、似たような感じの造形になってしまうということなのかもしれませんね。
整形で顔を変えたり体型の凹凸を変えることはできますが、整形ではなかなか帰ることができないのは「身長」と「足の長さ」。
ロシア発祥の手術の中には、足の長さを伸ばして体型を変えることができる手術などもあるようですが、ダウンタイムが数年間と異常に長いので、一般市民には現実的ではない手術でしょう。
もちろん私も、そういうのには興味ありません。
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