株式会社マイスタンダードスタッフ

夫婦円満!成功する結婚生活の秘訣は、胃袋と首根っこ!と夜の・・・



絶対にケンカの相手にしたくないカップルと言えば、やっぱりプロレスラーの佐々木健介さんと北斗昌さんですよね。

あの二人、単独でもかなり強いのに、結婚して夫婦になったら絆も生まれているから、向かうところ敵なし状態。

そんな北斗さんと健介さんが、都内のどこかのイベントに出席して、夫婦円満の秘訣を紹介してくれました。

最近では、不倫だの離婚だの、そういう話題が多いので、夫婦円満の秘訣を知っておけば、自分の家庭の不和を防止できそうですよね。

北斗さんいわく、結婚生活は「ムチムチムチ」が基本で、たまにアメを与えるのだそうです。

アメばっかりじゃダメということですね。

ふむふむ。

健介さんも、「真の鬼嫁でも、たまに優しくされると嬉しくてたまらない」とか。

なんとなく、飼っているペットの気持ちを聞いているような気もしてしまいますが、それが夫婦生活19年目を迎えてもいまだにラブラブな秘訣なのかもしれませんね。

ちなみに、北斗さんの手料理もとってもおいしいのだそうです。

結婚生活の秘訣は、胃袋をぎゅっとわしづかみにすること。

確か、ほかの芸能人もそんなことを言っていたような・・。

所ジョージさんだったかな、奥様の手料理がおいしすぎるから、外での付き合いとか外食なんてしたくなくなって、まっすぐ家に帰るのだそうです。

ということは、夫の交際費を削減するためには、私自身の手料理スキルを磨いて毎日おいしい食事を作りまくり、ムチムチムチな生活の中でごくたまにアメを与えることに専念すれば、夫は私に対して従順な男になってくれるということなのですね。

よーし、頑張るぞ~!

占い・姓名判断!自分の親が付けてくれた名前で運が決まるのか?



ちょっとチラ見したニュースの記事で「名前で運気が決まる」という恐ろしい記事を見つけました。

電車の乗り換えに遅れそうだったので、熟読ではなく流し読みのテクニックを駆使してさっと記事に目を通しただけでしたが、メモりたい箇所がたくさんあったので

今から思えば「買っておけばよかったかな」なんて思ってしまい、少し後悔。

その記事では、エスパー小林さんが、運気が下がる名前の特徴を紹介してくれていました。

覚えている限りで紹介していくと、

・濁音が多い名前はNG。

苗字に濁音が多い人は改名したほうが良い(なんて大胆な提案!)

・【谷】とか【下】みたいに、下がるっていうイメージの名前もNG。

名前は仕方ないので、住む場所を工夫して、できるだけ上方向に行くように努力したほうが良いのだとか。

マンションなら1階ではなく最上階を狙えってことですね。

・漢字の左側の部分に「サンズイ」がついているのも良くないらしいです。

水系の場所とか地名は運気が下がるから、できるだけすまないほうが良いのだそうですよ。

エスパー小林さん自身、水の近くじゃなくて山の近くに住んだら運気がアップしたのだとか。

本当ですか~?

大体まとめると、こんな感じだったような気がします。

ギョッとしてしまったのは、濁音のある名前の人は、改名したほうが良いっていう部分。

改名って、そんな簡単な理由で苗字を変えることなんてできるのでしょうか。

確か、相当な理由があって家庭裁判所で認められないと無理だったような気も・・。

結婚そして男よりワンルームマンションとペットを求める女性たち



独身女性のオヤジ化が始まってからかなりの時間がたち

今では「男に頼りたい」という希望を持って白馬の王子様を待ち焦がれながらも

現実的には自分が頼れるほどの価値ある男がいないからずっと独身のままっていう女性もすっかり定着しているようです。

日本人の平均結婚年齢は知りませんが、私の周りでもほとんどが晩婚派で、20代でサッサと結婚したのは、私も含めてたったの2人。

多くの友人は、30代になってから重い腰をようやくあげて結婚したり

40を超えて予想外の妊娠をし、そのまま産もうと思っていたら相手の男に懇願されて仕方なく結婚したとか

結婚に夢とか希望を持ってる女子が少ないのです。

そんな独身女性のひそかなブームが、自分だけの城を持つことなのだとか。

独身女性に人気なのは、面倒な庭の手入れとか狂った近所づきあいが強制される一戸建てではなく、マンションタイプ。

マンションを買った女性は結婚できない、なんて嫉妬と皮肉とやっかみがコラボになった都市伝説みたいなものもありましたが

近年の女子は、そんなものはどこ吹く風で、さっさとマンションを購入してしまうのだそうです。

確かに、男に興味がなかったり、自分と釣り合うイイ男と出会えないなら、たっぷり稼いでくる給料を自分だけのマンション購入に使うっていうのも悪くないかもしれませんね。

ガーデニングならバルコニーでもできるし、分譲ならペットも飼えちゃう。

男がいなくても家族を持つことはできるのです!!

なーんて、自分が経験できなかった夢や妄想に浸っている私。

自分はさっさと現実的な男を見つけて結婚したので

育児と家事に追われながら、庭の草むしりや面倒なご近所づきあいをこなす毎日を送っています。

アラフォー女性が絶賛する肉食男子とは?ラストシンデレラで学んだ事



アラフォー女性たちが録画撮りして何回もリピート見した「ラストシンデレラ」。

アラフォー主婦たちが見たかったのは、篠原涼子とか飯島直子のボディではなく

やっぱり三浦春馬君の乳首だったわけです。

若い男よりも自分と年齢が近いアラフォー男子が好みの私にとっては

「春馬はもういいから、藤木の乳首も見せろ」と鼻息を荒くしてしまいましたが

結局、藤木直人さんの乳首はただの一度も露出されることなく、ドラマはあっさりと終了してしまいました。

そんな三浦春馬君。

実はプライベートな生活でもかなりの肉食系男子なのだとか。

もともと高身長+イケメンだから、別にドラマで乳首を見せなくても美女をゲットできることは間違いないと思いますが

ハーフ美女の加賀美セイラちゃんとか、モデルの岸本セシルなどとデートしまくりなのだそうです。

イイじゃないですか、別にデートぐらい。

中年男子の中にはもっとコッテリ系肉食男子たくさんいますよ。

「最後の独身貴族」と言われている志村ケン様だって

還暦を過ぎてもなお若い美女達とデートを繰り返して肉食男子ぶりを発揮していますし、萩本一行さんなんて

数年前に人妻だったアラフォー美女を奪い取ったほどの強硬派肉食男子ではありませんか!

結婚相手に選ぶなら、フラフラしている肉食男子は絶対に嫌ですが

既婚者という不動の基盤の上からリラックスして鑑賞するなら、やっぱり肉食男子のほうが魅力的ですね。

こういうのを「ないものねだり」というのかも。


ブームが過ぎ去った後に!人気セクシー女優のその後を追え!



この間のニュースで、かつては一世を風靡したのに今では

全くテレビでも雑誌でも見かけなくなってしまったセクシー女優たちの近況が報告されていました。

セクシー女優といっても、体がセクシーなだけで考え方とか価値観が全然違うわけだから

セクシー女優として活躍しながらも思っていることや将来設計は違っているのだろうし

芸能界から遠ざかってからのライフスタイルも違って当然ですよね。

顔よりも胸のほうが存在感を持つセクシー女優なら

きっとタイミングが良ければかなり大物のイケメン俳優をゲットできた可能性もありそうですが

意外と過去のセクシー女優たちは地味に生活していることが多いので驚きました。

例えば、Fカップ自慢だった井上晴美さんは長野県でメキシコ人夫と自給自足の農家を楽しんでいたり、インテリEカップの宮崎ますみさんさんは催眠療法士として活躍していたり

セクシー女優のパイオニア的な存在でもある杉本美樹さんとか池玲子さんに至っては

地獄の果てまで追いかけてくるマスコミでさえも消息をつかめないほど一般人になってしまっているのだとか。

私の人生の中で最もセクシーであっただろう年齢の時にも

体はまったくセクシーになることができなかった私にとっては

一度でもいいから軽くポーズをとるだけで男たちが悲鳴を上げるようなセクシーボディを手に入れてみたかったものです。

でも、若い頃には自称セクシーボディだった祖母と一誌に温泉に行くと

祖母のヘチマのようなシニアボディを見せつけられて、ヘチマにならないならセクシーじゃないボディでもよいかなと思ってしまう今日この頃でした。

プロのスポーツ選手は大変?アマチュアとプロの違いはどこなのか?



テレビに出てきて知名度が右肩上がりに上昇してきた頃に比べると

素行だの態度ばかりが注目されて叩かれてばかりいるプロゴルファーの石川遼選手。

石川選手を超えるほどの大物と名高い松山英樹選手が

アマチュアの枠を飛び越えてプロに転向しましたね。

スポーツ選手がプロに転向するときには、どのクラブに所属するのかが最初に決まり

そこからウェアとかクラブとか、靴とかサングラスの小物に至るまでスポンサーがつくのだそうです。

石川遼選手の時にも、まず最初にヨネックスに所属することが決まり

そこからトヨタとかパナソニックなどの大手スポンサーが次々と決まったのだそうです。

順番があるわけですね。

しかし、なぜか松山選手の場合には、所属するクラブもまだ決まっていないのに

いきなりサングラスのスポンサーが決まってしまったことで、ニュースとして取り上げられるほど話題を集めています。

確かにプロゴルファーにはサングラスもとっても大切。

でも、クラブとかウェアのほうがもっと大事。

って、そういう問題じゃありませんね。

どのクラブに所属するのか、契約金とか契約期間について交渉が難航しているのでしょうか。

ここまでなかなか契約がまとまらないのは、どうやらカネ絡みだと、ネットでも噂されてます。

プロとしての活動のスタートがこれじゃ、松山選手もファンも

なんとなく味噌がついてしまったようで気分が良くありませんよね。

早く所属クラブもスポンサーも決まって

プロとして安心できる素振りを見せてもらいたいものです。

今回はタイミングが悪かった!本当に恋はタイミングが必要なのか?!



ついこの間も、恋に必要なのは、タイミング、ハプニング、フィーリングの3要素だという記事を目にしました。

確かに、映画の中では、そんな理想的なシーンも登場し、確かにそこでは恋が始まったりもしています。

でも、現実社会では、ハプニングがおきてお互いのフィーリングが合っても、夢のような恋を楽しめる期間はごくわずか。

お互いに交際中の彼氏とか彼女がいたり、最悪な場合には

恋人候補だった男が既婚者だったりして、知らないうちに不倫という烙印を押されてしまうことだってあるかもしれません。

タイミングももちろん大切。

でも、恋が始まるタイミングでスタンバイしてくれている人って、そんなに多いわけありませんよね。

付き合っている恋人と別れたばっかりの人でも、自分のすぐそばにいてくれた異性とすぐに次の恋を初めてしまったり

すでに好きな人がいたり、失恋で打ちひしがれていて恋ができる精神状態じゃなかったり・・・。

世の中、うまくいかないものです。

やっぱり、恋は一に作戦、二に作戦、三四がなくても五に作戦、ではないでしょうか。

ハプニングを装った出会いの演出、相手のフィーリングを高めるためのリサーチ、タイミングを虎視眈々と狙う肉食動物の感覚を研ぎ澄ます

など、狙った獲物を逃がさないためにはやっぱり作戦は必要不可欠。

そんな作戦を仕掛けられてもハプニングとかタイミングだと勘違いしている幸せな殿方は、そのままうぶな気持ちをキープしているのが良いと思いますよ~。

世の中には、知らないほうが幸せということもたくさんありますから。

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