株式会社マイスタンダードスタッフ

ベトナムの経済が今一番熱い?!ベトナムの通貨価値が変わります



ベトナムの中央銀行が、ベトナムで使われている通貨「ドン」の米ドルに対する基準値を1%切り下げるという発表をしたようです。

何でも、その理由は、外貨の需要を正確に国内に反映させることと、調整をすることで外為市場を安定させることなのだそうです。

かなり前から、FXみたいな投資で、「これから成長するベトナムが狙い目!」「絶対に成長するから絶対に儲かる!」などベトナムを強烈にプッシュする計億があったようですが

実際にベトナムはどのぐらい成長しているのでしょう。

「狙い目!」「ぜったいおすすめ!」「穴ペア」みたいな宣伝文句はよく耳にしても

実際にベトナム通貨で利益を出した人の話ってあまり聞かないので、もしかしたらベトナムはまだ成長を始めていない状態のままなのかも・・・本当に成長するのか?なんて疑ってしまいます。

テレビ番組やネットの記事では、すでに成長しきった感のある欧米諸国の今後さらなる成長を見込むよりも、まだ成長中の中国とかインド

アフリカ諸国が今後の世界では大きな経済成長を遂げる、と紹介されることが多いですよね。

でも、そういう番組でも、ベトナムという名前は出てこないのですが・・。

まぁどこの国でも、貧困で困っている人たちが大勢いる国の経済成長が進むことで、困っている人たちの数が少なくなってくれたら

それが世界平和にもつながって住みやすくなってくれるかな、なんて期待してしまいます。

ベトナムも、FXのためではなく、そこで生活している人達のために早く経済成長が始まると良いですね。

DV?束縛男を何度も彼氏に選んでしまう女性は結婚してもやっぱり束縛夫



しゃらんQのドラマーだった「まこと」。

しゃらんQなんて存在すら忘れ去っていて、つんく♂はもともとつんく♂として活動していたのでは?

なんて思い始めていた先日、まことが結婚した元フジテレビアナウンサーとペアでテレビ出演して、恐るべき亭主関白ぶりを披露していました。

テレビに出演した女性たちも、キャーッと悲鳴を上げながら全身で拒否反応と戦っていましたが、テレビを見ている私も、キャーッと言いながら食べていたアイスクリームを床に落としてしまったほどです。

まことさんの「束縛」ぶりは、亭主関白とか束縛という言葉がきれいすぎてしまうほど、異常。

ネイル禁止、脱毛禁止、香水禁止、カラーの下着禁止、肌の露出禁止、水着はワンピースのみ、ハイヒール禁止、メイクも最低限のみ、レストランでメニューを見るのは夫が先

夫の趣味は妻の趣味、妻の趣味は夫の許可が必要、みたいな異常なまでの支配欲。

束縛されて支配されることに対して、まことさんの奥さんは「そんなに居心地が悪いわけではない」と言っていましたが、そういう時代とか環境で育ったわけではない私にとっては「ほんとか~??」なんて思ってしまいました。

テレビにゲスト出演していたパネラー女性たちも、「最悪」「怖すぎる」「なぜ別れない?」と散々のコメントでした。

すでに結婚している人は、自分の夫を見て「ほっ、うちのはあんなじゃなくて良かった」と胸をなでおろしているでしょうし

これから結婚する人なら「ゲッこういうのだけは避けよう」と心に誓ったことでしょう。

男性から好かれる女性!嫌われる女性?売れる女性の年齢とは?



先日、強烈なニュースを見つけました。

記事自体は、売春クラブを経営していた人が売春防止法に違反したとして逮捕されたという記事だったのですが、何がすごいって、売春していた女性たちの年齢がすごいのです!!

なんと、平均年齢63歳。

この年齢、定年退職な年齢ではありませんか!!

ただの熟女ではなく「超熟女」を特徴にしていたこの売春クラブは、ニーズも多くて人気だったのだとか。

どんな人が会員だったのか、思わず気になってしまうのは私だけでしょうか?

女性でも熟年男性が好きだとか、オヤジ臭がたまらないとか、ちょっと変わった女子はいますし、きっと男性でも、芸人の綾部のように熟女好きな男子がいるのでしょう。

熟女好きの若い男が熟女素を求めて売春クラブにやってくるのか

それとも自分の年齢と近い女性を求めて熟年男性たちが利用するのか、なんとも気になるところです。

「男は若い女が好き」

というのは、必ずしもそういうわけではないのですね。

年齢を重ねるごとに恐怖心があおられてしまう女子にとっては

こんなくだらないニュース記事一つでも、なんだか女としての自分の需要がまだなくなっていないことを実感できて喜ばしい気分になってしまいます。

もちろん、年齢がいくつになっても売春はいけません。

殿方とエッチをしてお金をもらってしまうと、それは売春になってしまうので気を付けたいですね。

エッチをしたら、お金を受け取らず支払わず、無料で楽しみましょう!

プロ野球!試合を中断した犯人は誰なのか?えっ?蚊ですか?



中日の先日の試合、見ましたか?ええ、先発のブラッドリー選手が初回でさっさと降板してしまった、あの試合です。

試合の中継を見ていた人の中には

「おい、始まったばかりだろ!!どこ行くんだよ!」
なんて声を荒げた人もいたかと思いますが

実は、ブラッドリー選手を初回でさっさと降板させたほどの原因は、なんと、「蚊」だったのだとか。

え?蚊に刺されて降板ですか??

高城監督もかなりあきれた様子だったようですが、なんでもブラッドリー選手はピッチャーとしては大切な人差し指を蚊に刺され、指が大きく腫れあがってしまったそうです。

そして、そのかゆみや晴れをかばいながら投球すれば

それが体全体の故障にもつながると自己判断し、降板を申し出たのだとか。

いつどこで蚊に刺されたのかは知りませんけど、マウンドにムヒを持参して、塗りながら試合をするっていうのも野球史に残る名場面になったかもしれませんよね。

でもそれじゃ、集中力がおちてしまうか・・。

このブラッドリー選手の蚊に刺された事件を「故障」と呼ぶのかどうかは分かりませんが、中日では

故障者が続出してチームがなかなか勝利の波に乗り切れない事態に陥っていたため、ブラッドリーを指した蚊には非難ごうごうでしょう。

ブラッドリー選手の自宅と車の中、ロッカールームやマウンド付近など、ありとあらゆる場所に、ぜひ蚊取り線香とかべーぷマットなどを置いて差し上げて下さいね~。

日本の蚊は強力ですから!

平和なニュース!あ~なんて平和な国なんだ日本!



不倫だの浮気だの離婚だの、心穏やかではないニュースばっかりがテレビに登場する昨今ですが、久しぶりに楽しくて思わず爆笑、不意を突かれてストレス解消できてしまった記事がありました。

それは、みのもんたさんが、芸能界のドンともささやかれている和田アキ子さんに対して、ドッキリを仕掛けたいと打ち明けたもの。

ドッキリアワードでみのさんと一緒に司会を務めていた雨上がり決死隊は、この「みのもんただから許されるかもしれない」ジョークに笑うことすらできず

引きつった表情で「みのさん1人でどうぞ」と冷たく拒否していました。

身長も態度もデカく、どんなに巨漢のイケメン俳優やレスラーでも、ペコペコと神戸を下げて子弟のようにしか見えない和田アキ子さん。

そんな彼女に対して、まさかドッキリだなんて、想像しただけでもかなり大爆笑満点モノでした。

びっくりアワードのテレビは、家族が安心して見ていられるような爽やか系のドッキリを仕掛けるというテレビ番組だったのですが

そんな所に和田アキ子さんのドッキリが入っていたら・・・日本全国のお茶の間はもちろん、ドッキリを仕掛けられながら

本気ギレして怒りまくる和田アキ子さんを見て心臓発作を起こしてしまうお年寄りが続出してしまうかもしれませんよね。

だから、やっぱりやめたほうが良いかも。

戦争とかテロとか、そういうシリアスで危険なテレビ番組やニュースが多い中

日本ではこうしたほのぼのとしたドッキリで笑うことができて、日本国民として生まれて本当に良かったな~と思う今日この頃です。

あなたはコンビニ派?それともスーパー派?お得な利用方法はあるの?



主婦の私としては、スーパーよりも明らかに値段が高いと知りながらも、ついつい機会があるとフラリと入って必要ないものばっかりを買い込んでしまうコンビニ。

この間、ニュースで話題となっていた大阪のコンビニを写真で見て、ウケてしまいました。

このコンビニ、無人店舗で、商品販売はすべて自動販売機なのです!自動販売機というとジュースぐらいしかイメージできないのですが

この無人ファミリーマートでは、サンドイッチとかカップラーメン、パンとか通常の自動販売機では売っていないようなジュースも買える便利なファミリーマート。

実は、ファミリーマートには、自販機コンビニと呼ばれている店舗スタイルがあり、中桃舌鳥駅にあるファミリーマートは、そのタイプのコンビニなのだとか。

別にファミリーマートの名をかたってインチキしているわけではないのですが、ここまで大きく話題になってしまうのは、自販機コンビニというスタイルのファミリーマートを選択するフランチャイズの人がレアだから、ということなのでしょうね。

時間帯によっては、いくつかレジが開いていてスピーディに対応してくれる通常のコンビニのほうが早そうですが、すいている時なら自販機のほうが早いかもしれませんね~。

私も大阪に遊びに行った時にはぜひ利用してみたいと思います。

この珍しいファミリーマートに絶大な集客効果があって、中百舌鳥駅の地域活性化になったりする可能性もあるかも。

そうしたら全国に、このタイプのコンビニが増えるかもしれませんね。

恐ろしすぎるあなたは知らない?ママカーストなる格付けし合う女たち



最近、ドラマの影響もあったりして、ママカーストとか、スクールカーストとか、いろいろなカーストが注目されていますよね。

スクールカーストという言葉は存在していなくても

昭和の時代から「人気があるグループ」「暗い人たちのグループ」みたいなグループは

自然に出来上がっていて、いじめられやすい人たちは、自然とそういう人たちでグループを作っていたような気がします。

大人になれば、さすがに子供のようないじめをする人はあまり見かけませんよね。

でも、ママカーストも実際に存在しているし

あからさまなママカーストが存在していない地域でも、広く浅い感じでママカーストの中で私たちは生活しているのかもしれませんね。

例えば、ごく自然に近所づきあいをしている時でも

私たちが「近所」というのは、自宅のそばに生活している人だし、きっと住宅の価格も同じぐらい、ということはお給料も同じぐらい。

つまり、生活レベルが同じぐらいということですよね。

それに、夫の職場の同僚の奥様達も、やっぱり収入が同じぐらいの人達だから、ママカースト的には同じグループに属するということなのかな。

子供の学校やイベントなどで、まったく知らないママさんたちと話をすると、たまに「話が全然通じない」って感じることってありませんか?

もしかしたらそういう感覚は、ママカーストに慣れきった私たちだから感じる感覚なのかもしれませんよ。

誰とでもすぐに打ち解けて話がはずめば楽しいのに!

なんて考えることもありますが、それはそれで個性がなくなって別の問題が出てくるのかもしれませんね。


夫婦円満!成功する結婚生活の秘訣は、胃袋と首根っこ!と夜の・・・



絶対にケンカの相手にしたくないカップルと言えば、やっぱりプロレスラーの佐々木健介さんと北斗昌さんですよね。

あの二人、単独でもかなり強いのに、結婚して夫婦になったら絆も生まれているから、向かうところ敵なし状態。

そんな北斗さんと健介さんが、都内のどこかのイベントに出席して、夫婦円満の秘訣を紹介してくれました。

最近では、不倫だの離婚だの、そういう話題が多いので、夫婦円満の秘訣を知っておけば、自分の家庭の不和を防止できそうですよね。

北斗さんいわく、結婚生活は「ムチムチムチ」が基本で、たまにアメを与えるのだそうです。

アメばっかりじゃダメということですね。

ふむふむ。

健介さんも、「真の鬼嫁でも、たまに優しくされると嬉しくてたまらない」とか。

なんとなく、飼っているペットの気持ちを聞いているような気もしてしまいますが、それが夫婦生活19年目を迎えてもいまだにラブラブな秘訣なのかもしれませんね。

ちなみに、北斗さんの手料理もとってもおいしいのだそうです。

結婚生活の秘訣は、胃袋をぎゅっとわしづかみにすること。

確か、ほかの芸能人もそんなことを言っていたような・・。

所ジョージさんだったかな、奥様の手料理がおいしすぎるから、外での付き合いとか外食なんてしたくなくなって、まっすぐ家に帰るのだそうです。

ということは、夫の交際費を削減するためには、私自身の手料理スキルを磨いて毎日おいしい食事を作りまくり、ムチムチムチな生活の中でごくたまにアメを与えることに専念すれば、夫は私に対して従順な男になってくれるということなのですね。

よーし、頑張るぞ~!

占い・姓名判断!自分の親が付けてくれた名前で運が決まるのか?



ちょっとチラ見したニュースの記事で「名前で運気が決まる」という恐ろしい記事を見つけました。

電車の乗り換えに遅れそうだったので、熟読ではなく流し読みのテクニックを駆使してさっと記事に目を通しただけでしたが、メモりたい箇所がたくさんあったので

今から思えば「買っておけばよかったかな」なんて思ってしまい、少し後悔。

その記事では、エスパー小林さんが、運気が下がる名前の特徴を紹介してくれていました。

覚えている限りで紹介していくと、

・濁音が多い名前はNG。

苗字に濁音が多い人は改名したほうが良い(なんて大胆な提案!)

・【谷】とか【下】みたいに、下がるっていうイメージの名前もNG。

名前は仕方ないので、住む場所を工夫して、できるだけ上方向に行くように努力したほうが良いのだとか。

マンションなら1階ではなく最上階を狙えってことですね。

・漢字の左側の部分に「サンズイ」がついているのも良くないらしいです。

水系の場所とか地名は運気が下がるから、できるだけすまないほうが良いのだそうですよ。

エスパー小林さん自身、水の近くじゃなくて山の近くに住んだら運気がアップしたのだとか。

本当ですか~?

大体まとめると、こんな感じだったような気がします。

ギョッとしてしまったのは、濁音のある名前の人は、改名したほうが良いっていう部分。

改名って、そんな簡単な理由で苗字を変えることなんてできるのでしょうか。

確か、相当な理由があって家庭裁判所で認められないと無理だったような気も・・。

結婚そして男よりワンルームマンションとペットを求める女性たち



独身女性のオヤジ化が始まってからかなりの時間がたち

今では「男に頼りたい」という希望を持って白馬の王子様を待ち焦がれながらも

現実的には自分が頼れるほどの価値ある男がいないからずっと独身のままっていう女性もすっかり定着しているようです。

日本人の平均結婚年齢は知りませんが、私の周りでもほとんどが晩婚派で、20代でサッサと結婚したのは、私も含めてたったの2人。

多くの友人は、30代になってから重い腰をようやくあげて結婚したり

40を超えて予想外の妊娠をし、そのまま産もうと思っていたら相手の男に懇願されて仕方なく結婚したとか

結婚に夢とか希望を持ってる女子が少ないのです。

そんな独身女性のひそかなブームが、自分だけの城を持つことなのだとか。

独身女性に人気なのは、面倒な庭の手入れとか狂った近所づきあいが強制される一戸建てではなく、マンションタイプ。

マンションを買った女性は結婚できない、なんて嫉妬と皮肉とやっかみがコラボになった都市伝説みたいなものもありましたが

近年の女子は、そんなものはどこ吹く風で、さっさとマンションを購入してしまうのだそうです。

確かに、男に興味がなかったり、自分と釣り合うイイ男と出会えないなら、たっぷり稼いでくる給料を自分だけのマンション購入に使うっていうのも悪くないかもしれませんね。

ガーデニングならバルコニーでもできるし、分譲ならペットも飼えちゃう。

男がいなくても家族を持つことはできるのです!!

なーんて、自分が経験できなかった夢や妄想に浸っている私。

自分はさっさと現実的な男を見つけて結婚したので

育児と家事に追われながら、庭の草むしりや面倒なご近所づきあいをこなす毎日を送っています。

アラフォー女性が絶賛する肉食男子とは?ラストシンデレラで学んだ事



アラフォー女性たちが録画撮りして何回もリピート見した「ラストシンデレラ」。

アラフォー主婦たちが見たかったのは、篠原涼子とか飯島直子のボディではなく

やっぱり三浦春馬君の乳首だったわけです。

若い男よりも自分と年齢が近いアラフォー男子が好みの私にとっては

「春馬はもういいから、藤木の乳首も見せろ」と鼻息を荒くしてしまいましたが

結局、藤木直人さんの乳首はただの一度も露出されることなく、ドラマはあっさりと終了してしまいました。

そんな三浦春馬君。

実はプライベートな生活でもかなりの肉食系男子なのだとか。

もともと高身長+イケメンだから、別にドラマで乳首を見せなくても美女をゲットできることは間違いないと思いますが

ハーフ美女の加賀美セイラちゃんとか、モデルの岸本セシルなどとデートしまくりなのだそうです。

イイじゃないですか、別にデートぐらい。

中年男子の中にはもっとコッテリ系肉食男子たくさんいますよ。

「最後の独身貴族」と言われている志村ケン様だって

還暦を過ぎてもなお若い美女達とデートを繰り返して肉食男子ぶりを発揮していますし、萩本一行さんなんて

数年前に人妻だったアラフォー美女を奪い取ったほどの強硬派肉食男子ではありませんか!

結婚相手に選ぶなら、フラフラしている肉食男子は絶対に嫌ですが

既婚者という不動の基盤の上からリラックスして鑑賞するなら、やっぱり肉食男子のほうが魅力的ですね。

こういうのを「ないものねだり」というのかも。


ブームが過ぎ去った後に!人気セクシー女優のその後を追え!



この間のニュースで、かつては一世を風靡したのに今では

全くテレビでも雑誌でも見かけなくなってしまったセクシー女優たちの近況が報告されていました。

セクシー女優といっても、体がセクシーなだけで考え方とか価値観が全然違うわけだから

セクシー女優として活躍しながらも思っていることや将来設計は違っているのだろうし

芸能界から遠ざかってからのライフスタイルも違って当然ですよね。

顔よりも胸のほうが存在感を持つセクシー女優なら

きっとタイミングが良ければかなり大物のイケメン俳優をゲットできた可能性もありそうですが

意外と過去のセクシー女優たちは地味に生活していることが多いので驚きました。

例えば、Fカップ自慢だった井上晴美さんは長野県でメキシコ人夫と自給自足の農家を楽しんでいたり、インテリEカップの宮崎ますみさんさんは催眠療法士として活躍していたり

セクシー女優のパイオニア的な存在でもある杉本美樹さんとか池玲子さんに至っては

地獄の果てまで追いかけてくるマスコミでさえも消息をつかめないほど一般人になってしまっているのだとか。

私の人生の中で最もセクシーであっただろう年齢の時にも

体はまったくセクシーになることができなかった私にとっては

一度でもいいから軽くポーズをとるだけで男たちが悲鳴を上げるようなセクシーボディを手に入れてみたかったものです。

でも、若い頃には自称セクシーボディだった祖母と一誌に温泉に行くと

祖母のヘチマのようなシニアボディを見せつけられて、ヘチマにならないならセクシーじゃないボディでもよいかなと思ってしまう今日この頃でした。

プロのスポーツ選手は大変?アマチュアとプロの違いはどこなのか?



テレビに出てきて知名度が右肩上がりに上昇してきた頃に比べると

素行だの態度ばかりが注目されて叩かれてばかりいるプロゴルファーの石川遼選手。

石川選手を超えるほどの大物と名高い松山英樹選手が

アマチュアの枠を飛び越えてプロに転向しましたね。

スポーツ選手がプロに転向するときには、どのクラブに所属するのかが最初に決まり

そこからウェアとかクラブとか、靴とかサングラスの小物に至るまでスポンサーがつくのだそうです。

石川遼選手の時にも、まず最初にヨネックスに所属することが決まり

そこからトヨタとかパナソニックなどの大手スポンサーが次々と決まったのだそうです。

順番があるわけですね。

しかし、なぜか松山選手の場合には、所属するクラブもまだ決まっていないのに

いきなりサングラスのスポンサーが決まってしまったことで、ニュースとして取り上げられるほど話題を集めています。

確かにプロゴルファーにはサングラスもとっても大切。

でも、クラブとかウェアのほうがもっと大事。

って、そういう問題じゃありませんね。

どのクラブに所属するのか、契約金とか契約期間について交渉が難航しているのでしょうか。

ここまでなかなか契約がまとまらないのは、どうやらカネ絡みだと、ネットでも噂されてます。

プロとしての活動のスタートがこれじゃ、松山選手もファンも

なんとなく味噌がついてしまったようで気分が良くありませんよね。

早く所属クラブもスポンサーも決まって

プロとして安心できる素振りを見せてもらいたいものです。

今回はタイミングが悪かった!本当に恋はタイミングが必要なのか?!



ついこの間も、恋に必要なのは、タイミング、ハプニング、フィーリングの3要素だという記事を目にしました。

確かに、映画の中では、そんな理想的なシーンも登場し、確かにそこでは恋が始まったりもしています。

でも、現実社会では、ハプニングがおきてお互いのフィーリングが合っても、夢のような恋を楽しめる期間はごくわずか。

お互いに交際中の彼氏とか彼女がいたり、最悪な場合には

恋人候補だった男が既婚者だったりして、知らないうちに不倫という烙印を押されてしまうことだってあるかもしれません。

タイミングももちろん大切。

でも、恋が始まるタイミングでスタンバイしてくれている人って、そんなに多いわけありませんよね。

付き合っている恋人と別れたばっかりの人でも、自分のすぐそばにいてくれた異性とすぐに次の恋を初めてしまったり

すでに好きな人がいたり、失恋で打ちひしがれていて恋ができる精神状態じゃなかったり・・・。

世の中、うまくいかないものです。

やっぱり、恋は一に作戦、二に作戦、三四がなくても五に作戦、ではないでしょうか。

ハプニングを装った出会いの演出、相手のフィーリングを高めるためのリサーチ、タイミングを虎視眈々と狙う肉食動物の感覚を研ぎ澄ます

など、狙った獲物を逃がさないためにはやっぱり作戦は必要不可欠。

そんな作戦を仕掛けられてもハプニングとかタイミングだと勘違いしている幸せな殿方は、そのままうぶな気持ちをキープしているのが良いと思いますよ~。

世の中には、知らないほうが幸せということもたくさんありますから。

日本のホテルは狭くて高い?日本・世界の狭いホテル事情とは?



以前、東京ディズニーランド周辺のホテルで、「狭すぎる!!」と思わず自分自身でツッコミを入れてしまうほど狭いホテルに宿泊したことがありました。

そのホテルは潜水艦の内部をテーマにしていて、小さな子供がいた私は

潜水艦というテーマにつられて、そこに宿泊したわけですが、部屋やバスルームの広さは、まさに潜水艦なみ。

ワンルームの狭いユニットバスよりも狭いバスルームを

まさか1泊1万円以上も払ったホテルで使うことになるとは、夢にも思いませんでした。

そんな中、沖縄に「世界で一番狭いホテル」が登場したようです。

狭いホテルなんて誰が好んで泊まるんだ??

と思いながらニュース記事を読み進めていくと、「とにかく安く泊まりたいビジネスマンのためのホテル」なのだそうです。

歩くことも飛び跳ねることもできないカプセルホテルのようなホテルでも

疲れやストレスを癒してくれる「アロマ」と「快適なベッド」は忘れない世界一狭いホテル。

確かに、1泊1万円以上も払うことを考えたら、どうせ寝るだけだし、1泊2000円で快適に眠ったほうが、お財布にもやさしく泊まれそうですね

10年以上前に経験した「狭すぎる潜水艦」ホテルでウンザリしてしまった私にとっては、世界一と聞いても狭いホテルには泊まりたいという欲望は芽生えてはいきませんが

何でもいいから世界一を経験してみたい人にとっては、沖縄で1泊2000円のホテルは、経験する価値があるかもしれませんね。

ちなみに、1泊2000円なのにバルコニーもついていて

雑居ビルの間からは青く美しい沖縄の空も拝める特典もついているようですよ。

不倫はどこまでが文化?不倫は芸能人・著名人だけの特権なのか?



不倫って芸能人でなくても珍しい話ではないし

実際に不倫が原因で離婚になるカップルは少なくありませんよね。

テレビとか雑誌などのメディアへの露出が多い芸能人だと

本人が言いたくないような情報までも、真偽にかかわらず飛び回って、読者の目を楽しませてくれてしまいます。

「不倫」をした芸能人ってたくさんいますよね。

週刊誌とかにとられて公式に謝罪をした人もいたり、黒と決まったわけではなくても限りなくグレーな人もいたり

かなり前には「不倫は文化」と能天気に公言してしまった石田純一さんがいたり。

誰にも知られることなく上手に不倫をやりくりしている芸能人も多いと思いますよ。

最近思うのですが、不倫をしても、叩かれて干されてしまう芸能人もいれば

1か月ぐらいテレビで見かけなくなる程度ですぐに復帰し、笑いのネタにしてしまうツワモノもいたりしませんか?

この違いって、どこで線引きされているのか、とっても不思議です。

男性と女性の違い?それとも事務所の力?それとも好感度?

あらかじめ、不倫をして叩かれるプロファイルを知っていれば、自分が不倫をして見つかった時に、どんな事態が想像できるのか、心の準備ができそうではありませんか?

不倫で仕事がまったくなくなり生活ができなくなることを考えれば、性欲を抑えることはそんなに難しいわけでもないと思ってしまうのですが。

そういう簡単な問題じゃないのかな。

なんて考える私は、平和ボケしすぎた専業主婦だからなのかもしれませんね。

主婦の独り言でした。

本気で愛される女とは?いつまでも変わらない愛を追いかけて



すでに結婚もしていて子供もいるアラフォーのくせに

こういうタイトルのニュースを見つけると、絶対に他のことは後回しにしてでもクリックしてしまう私。

別に不倫願望とかがあるわけではないですが

やっぱりいつまでも「愛される女」でいたいという願望の表れなのでしょうか。

今回目にした「本気で愛される女になるためのコツ」は、女性目線ではなく、男性目線で書かれているもの。

「女性誌は情報源の一つだから鵜呑みにしないように」

「XXX系女子になろうとは思わず、自分らしさを持つ」

「自分の本当の気持ちを知る」

「心にぽっかり空いている穴を埋める幸せを見つける」

なんて、自立している女子にとっては、心にあまり響かない項目が多かったですね。

複数の女性誌を適当に読み流し、よさそうな情報のみを脳裏にインプットし

雑誌は買わずに化粧品を買いに走ったり

気楽な自分がまさにオヤジ女子だったら素直に「私ってオヤジ女子だし」と言える勇気

そこらへんの男で妥協することなく

自分が信じる白馬の王子様をひたすら待ち続けて自分磨きに没頭する毎日なら、心に穴なんてありませんことよ!

いろいろな恋愛を重ねてきた女子が、これから恋愛を重ねていく女子に贈る「本当に愛されたいなら」。

それは、とっても簡単です。「男が好みそうな仕草や言動をマスターすること。」

自分を表現できる派手でイケイケな服ではなく、白のブラウスにフレアスカートなど

清楚な服装が、男性を虜にしてくれます。

モテたい女子、実践あれ!

モニカ・ルインスキーさんのネグリジェがネットオークションに出品



面白かったニュース。

アメリカ元大統領だったビル・クリントンとの浮気で一躍世間を風靡したモニカ・ルインスキー。

なんと、モニカさんがクリントン大統領との不倫疑惑で検察側に

要チェックされていたネグリジェが、ネットオークションに出品されたのだそうです。

一体全体いくらで落札されるのかは分かりませんが

きっと恐ろしいほどに高値がつくことはネットオークションをあまりしない私にも簡単に想像できます。

きっと、モニカさんの熱烈なファン(仮にいたとすれば)

それか、クリントン大統領のすべてを知りたいと強く願っているクリントンファン、それか、そういういわくつきアイテムを集めているコレクターなどが入札するのでしょうね。

一般市民で、そういう他人のものを陳列するスペースなんてもったいないと

感じてしまう平民の私にとっては、モニカさんのネグリジェは

正直、無料でくれると言われても欲しくありません。

だって、サイズが合わないし、そういうオークションモノって洗濯して自分で着るためのものじゃないですよね?きっと、そのままの状態でガラスのケースに入れられて

クリントン大統領の不潔なシミがついているものはそのままの状態で保管されるのでしょう。

そういう設備とか施設を持たない私にとっては、無縁なのです。

しかし!

もし誰かが落札して、美術館みたいなところに陳列されていたら

きっとエロい目でじろじろ見て写真撮影もしてしまうかもしれませんね。

ビッグダディの人気の秘密!番組終了で人気はいつまで続くのか?



たまにスペシャルで放送していたビッグダディの番組は、大家族には全く無縁な私にとっては「異国の世界」だったので

「うわー、すごいな・・」とけっこう見ることも多かったのですが、無計画と言わざるを得ないほどの大家族ぶり、すごかったですよね。

ビッグダディの本も、元妻みなこさんの本と合わせて販売されているそうですが

残念ながら、私の購買意欲をそそらなかったので、購入はしてません。

ビッグダディの離婚騒動で、性欲だの性癖だの

別にどうでも良いことがネットで紹介されていて、興味がないと言いつつも私は熟読してしまっているのですが、あまりにも気になったことがありました。

「ビッグダディはコンドームをつけない。つけたこともない。つけるつもりもない。」
ということ。

ええっ???みなこさんとの離婚が決まってからはコンドームを使用していたようですが

それまでの長い人生でコンドームの必要性をまったく感じなかったということですか??

だって、妊娠しちゃうかもしれない女性とエッチをして、「俺の子供ができるかもしれない覚悟がない女とは寝ない」なんて持論を吐かれても

それで「はいそうですか」と納得しちゃう女性って、少なくありませんか?きっとほとんどの女子は「ふざけるな」って帰っちゃいますよね。

だって、私は絶対そうだもん。

ビッグダディは遊び人じゃないから、きっとそれでも通用するのかもしれませんね。

もし彼が浮気しまくりの最低遊び人だったら、あちこちに子供が増えちゃって大変になりそうですよね。

モルモン教とか中東とか、アフリカの一夫多妻な社会なら、それが男らしさになるのかもしれませんが。

ラストシンデレラで見た乳首の視聴率は?芸能人ポロリお宝映像!



ラストシンデレラ、終わってしまいましたね~。

同じクールで35歳の高校生も放送されていて、篠原涼子VS米倉涼子の涼子対決だと一部のマスコミが勝手に騒いでいましたが、アラフォー女性の私としては、もちろん、毎回欠かさずにチェックさせていただいてました。

だから、どちらの視聴率にも貢献していたはず。

視聴率という点では、どうやらラストシンデレラの勝利だったようですが、ストーリー的には、人生経験なオバサン女子の私としてみれば、ストーリー展開が割と予測しやすかったような気も。

米倉涼子のドラマのほうは、一話完結っぽいストーリー展開だったから、毎回見るたびに違う新鮮味があったし、マスコミの評価では大人目線のストーリーでヘビーすぎるという意見もあったようですが、大人年齢の私としては、そっちのほうが良かったような気もします。

総合判定で白旗を獲得したラストシンデレラ。

なんでも、ほぼ毎回お茶の間のおばさまたちに希望と歓喜を与えてくれた三浦春馬君の「乳首」が視聴率を米倉涼子から奪い取った秘訣だったようですね。

確かに、飯島直子の見慣れた下着姿よりも、若くてピチピチの三浦春馬君の乳首や尻の割れ目のほうが新鮮味があったのは事実。

だけど、世間の奥様達、男性の乳首って、そんなに興奮してしまいます?

正直、私はあまり・・。

嫌悪感を抱くということももちろんありませんが、可もなく不可もなく、という感じであまり興奮度は期待できません。

もう少し男性を極めると、若いイケメン男子の乳首にも感動できるようになるのでしょうか。これから期待したいですね。

永遠のアイドル?中森明菜が復活する本当の理由とは?



私の青春時代に人気があったアイドルと言えば、松田聖子とか中森明菜から始まって、おニャン子クラブとかスマップとか。

ここで私の年齢にピンと来た人は、きっと私と同じぐらいの年齢ということですね。

まぁ、具体的な年齢はここでは伏せておきますが。

先日、すっかり忘れ去っていた80年代のアイドル、中森明菜さんが復活するかもしれないというニュースを目にしました。

彼女の復活は、個人的には正直なところ、どうでもよいのですが、ニュースの見出しがあまりに無慈悲だったので、思わずクリックしてしまったのです。

「ひどすぎる過去を抱えた中森明菜に応援の声」

ひどすぎる過去って・・・。

当時の彼氏だったマッチに振り回されて自殺未遂までして、そのあとは一気に芸能界からいなくなっていた彼女。

ここにきて、今まで公表されなかった新しい「ひどすぎる過去」を、彼女の存在とかスキャンダルもあまり知らない若い世代の人たちに容赦なく公表してしまうニュースって、本当に恐ろしい・・と思いながらも、もちろん完読しましたよ。

ニュースによれば、彼女の部屋に健康器具が増えているから、本人のやる気がアップしているのだろう、といった安易な憶測の模様。

本当にやる気があるなら、通販で購入した健康器具を自宅でチマチマと使わずに、華やかなイケメン美女たちが集うスポーツジムのほうがお似合いなのでは?しかも、足の踏み場がないほどまでに健康器具ばっかり買い捲るっていうのは、別の精神疾患があるのでは??

なんて、完全に余計なお世話な心配をしてしまいました。

整形疑惑が噂される芸能人・有名人の本当の話



最近、整形テレビ、多くありませんか?少し前にも整形でコンプレックスを克服しながら絶世の美女へ変身した人のドキュメンタリー番組がたくさんありましたが、最近また増えてきましたね。

整形については賛否両論ありますが、皆さんはどう考えてますか?私は、個人的には自分が満足できるなら一度きりの人生、積極的に何事にも挑戦すればよいのでは?と思っています。

ただ、整形って一度だけではなく、美しさやバランスをキープするためにメンテが必要になるし、メンテのコストなんかも考えると、やっぱり毎日の生活や子供の教育費のほうが優先されますよね。

この間テレビで見た、アメリカ人の整形イケメンモデルを見て、ふと思いました。

整形を繰り返すと、みなさん、同じような種類の顔つきになってきませんか?韓国のミスコンでも全員が同じ顔だを揶揄されていた記事もありましたし、日本の芸能界でもなぜか同じ部類の顔に収まっている女優もいたり。

やっぱり整形という人工的なプロセスを施すと、似たような感じの造形になってしまうということなのかもしれませんね。

整形で顔を変えたり体型の凹凸を変えることはできますが、整形ではなかなか帰ることができないのは「身長」と「足の長さ」。

ロシア発祥の手術の中には、足の長さを伸ばして体型を変えることができる手術などもあるようですが、ダウンタイムが数年間と異常に長いので、一般市民には現実的ではない手術でしょう。

もちろん私も、そういうのには興味ありません。

美容ドリンクって本当のところどうなの?誰も本当の事は教えてくれない効果



最近、ドラッグストアでもネットショップでも、コラーゲンとかプラセンタとかが過剰なまでに入っている美容ドリンクって多いですよね。

テレビのCMでも、年齢不詳で発光しているような美肌のマダム達が登場して、美容ドリンクのおかげでこんなに若くいられる、みたいな若さを競っていたりします。

フフフ、何を隠そう。

私もそんな美容ドリンクマニアなのです!今までたくさんの美容ドリンクを試してみました。

そして思ったこと。

はっきり言って1本や2本程度じゃ効果なんて分かりません。

どういう仕組みで美容ドリンクが美肌をメイクしたり美魔女に変身させてくれるのかは分かりませんが、やっぱり何か月も続けないと明らかな効果って分かりませんよね。

でも、続けるためにはコストがかかる。

どのぐらいのコストがかかるかは、そのドリンクの値段にもよるけれど、私の飲んでいたEGFプラセンタというネットショップでしか買えない美容ドリンクは、1か月に15000円ぐらいかかってます。

高いんですよ~。

月に15000円と軽く言ってしまうことはできるけれど、毎日の生活とか、子供の教育とか、もう女性ホルモンが出なくなりそうな現実的な生活の中から美容ドリンク代を毎月捻出するのはとっても大変です。

だから、私もパートに出ようかな~なんて考えたりもしています。

だって、パートに出れば美容費用が捻出できるじゃないですか!

さっそく夫に相談してみたところ、「子供は誰がみるの?」と冷静な一言。

そうだった。

我が家のチビはまだ就学前・・。

無理でしたね。

美魔女ブームから学ぶ!アラフォー・アラフィフのこれからの生き方



かつてのようにテレビで毎日のように美魔女を見かけることはなくなったとはいえ、世間はまだまだ美魔女ブーム。

「女性の美」とか「年齢を感じさせない外見」みたいなテーマになると、アラフォーとかアラフィフの奥様達がこぞってテレビに出演してますよね。

そんな美魔女たちに遠慮なく切りかかり、一方的に美魔女たちをみじん切りぐらいに細かく切りまくってしまったマツコ・デラックスが、テレビで美魔女に熱弁しているテレビ番組を見ました。

確か、「マツコ・有吉の怒り新党」だったかな。

まぁ、そんな名前の番組だったと思います。

マツコさんはテレビの中で、美魔女はブームだとか、若く見られようとする女の自己満足が美魔女を生んだ、とかいろいろな持論を展開していて、もちろんそれはそれで、客観的に見ればおっしゃる通り。

でも、少しでも若く見られたいって乙女心も分かりますよね~。

だって、世の中の殿方は、やっぱり女はオバサンよりも若くてピチピチした女子のほうが良いわけだし、実年齢が若くてもオバサンに見えちゃう女子より、実年齢が高くても若く見える女子のほうが圧倒的にモテますよね?

え?アラサーになってまでモテようとするな?

確かにそれも一理あるかも。

でも、女性って年齢を重ねると女性ホルモンが分泌されなくなっちゃうんですよ~。

いつまでも女性ホルモン過剰分泌みたいな状態でいるためには、やっぱり少しでも殿方の視線を感じて美しく輝かなければ!

美魔女への批判は右から左に聞き流し、コラーゲンたっぷりの美魔女ドリンクを追加注文した私でした。

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